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2010年4月21日 (水)

TOEIC600点へ はじめの一歩となり得る教材

日々忙しく過ごしてしまって

まだ、なにも始めてない・・・・・・

「そんなこと言ったって」と否定に入っていませんか?

環境や状況を否定することでは前進できません。

さあ、読み進めてください!

 お約束した通り、私が出会った書籍について紹介をしたいと思います。

 今回のRyoオススメはこちら

ビッグ・ファット・キャットの世界一簡単な英語の本

 ちょっと前に話題になった書籍ですね。「本当になにからしたらいいのかわからない」という人のための最初の一歩にオススメです。

 英語に対する「拒否反応」がまだある人。英語への親近感が劇的に変わります。
一人の人間にとっては小さな一歩だが、人類にとっては大きな飛躍である
That's one small step for [a] man, one giant leap for mankind)ニール・アルデン・アームストロング(Neil Alden Armstrong)
 英語力Lv.0→1が実は大きな第一歩だと私は信じます。

 I am Japanese.

 この本ではbe動詞(is)をはさみ「I(主語)」と「Japanese(補語)」を箱に見立て「 I = Japanese 」というのが目で見て実感できるところから始まります。
 これは中学校で習った“ S + V + C ”の文型なのですが、教科書の中では、 S + V 、 S + V + O 、 S + V + O + O 、 S + V + O + C と文字だけ見てもパニックになりますよね。
 これが不思議なくらいすんなり入ってきます。

 今はインターネット普及時代。Amazonなどがあるから便利ですね。会社帰りの通り道に書店がある人も「立ち読み」でチェックじゃなくて「即買い」でしたね。時間コストの視点ですよ。

参考過去記事
 →TOEIC 教材探しのマインド

Ryo

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